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エピステーメー臨時増刊号[リゾーム]
¥2,000
『エピステーメー:創刊二周年記念・十月臨時増刊号:リゾーム』 著者:G・ドゥルーズ/F・ガタリ 翻訳・編集:豊崎光一 どうやら現在かなり流通量が少ない本のようです。 ひょんなことで手にしてしまったのですが、読みたい方にお譲りしたいと思います。
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創造性はどこからやってくるか 郡司ペギオ幸夫
¥400
※線引きが前半部分に複数箇所あります。
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精神分析入門講義 上
¥500
精神分析入門講義 (上) フロイト 著 高田 珠樹・新宮 一成、・須藤 訓任・道籏 泰三 訳 ※線引きが複数箇所あります。
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文学テクスト入門 前田愛
¥300
詳細:https://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480080950/
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【鷲田清一】ちくま学芸文庫2冊セット
¥350
1. くじけそうな時の臨床哲学クリニック 鷲田 清一 2. ちぐはぐな身体 鷲田 清一
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【大塚英志】文庫2冊セット
¥450
1. 少女民俗学 大塚英志 2. 彼女たちの連合赤軍 大塚英志 ※1には線引きが複数箇所あります。 政治的なものと少女趣味的な「かわいい」文化を絡めて論じている点に惹かれて集めた2冊です。
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ゆるく考える 東浩紀
¥700
2019年刊行、批評家・作家の東浩紀によるエッセイ集。 Ⅰ部は日本経済新聞夕刊に連載された文章をまとめた章で、短いながらも論理が明快で構成に無駄がなく、最後までスムーズに読み通せる名エッセイです。 Ⅱ部では、ゆるい語り口を保ちながらも内容が難しくなり、文体の「ゆるさ」と内容の「易しさ」が必ずしも一致しないことに気づかされます。 筆者の全てを理解することは到底不可能でも、その片鱗に触発される形であれ、自分なりの思考をつづけていこうと思わされる一冊です。
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学生との対話 小林秀雄
¥400
2014年刊行。 小林秀雄が1961年-1978年の間に、九州の学生たちと交わした対話の記録。
